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ずっと張りっぱなしになってたバイト募集広告に若い女の子(20歳)が応募してきた。見た目中学生みたいな小柄な子。すぐ採用になったのだが…

引用元:発見!キチガイママ その44
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/baby/1364878996/

722 :名無しの心子知らず 2013/04/18(木) 21:18:38.15 ID:b/MrQX+b

かなり長いけど書き逃げ
私の人生の中でかなり驚いた泥キチママ話。
多少のフェイク有り
矛盾があるかもしれませんがご容赦下さい。

数十年前、私がまだ独身の頃の話。
大学に通いながら空いた時間にバイトしまくってた頃。
コンビニだったんだけど、自分は主に深夜、たまに昼間も入ってました。
パートやアルバイト従業員は数人しかおらず、万年人手不足の店で(ド田舎、若者が周りに住んでいない)
私が前日に店長に出勤する旨を伝えてシフト表に書き込めばOKなわりかし自由な感じだった。
お店には社員がいて、社員が店長と副店長を務めていて研修も兼ねてるらしく半年くらいで違う社員が来て代変わりしてた。
とにかく人がいないので、バイトが出ない時間は社員が出ていて、私が出勤すると社員達は歓迎してお昼奢ってくれたりして結構楽しくやってた。
そんなある日、ずっと張りっぱなしになってたバイト募集広告に若い女の子(20歳)が応募してきた。
面接の時にちらっと見かけたけど、見た目中学生みたいな小柄な子。
(彼女をAとします)
店長に面接どうでしたと聞いたら「うん、採用!」と言っていた。
面接ではハキハキと喋り、リクルートスーツで来たので好印象だったと。
でも乳幼児持ちだから突然シフトに出られなくても容赦しろと言ってきたらしい。
でも履歴書の扶養の欄には何も書いてない。
彼女は未婚の母というやつらしく生活費を捻出しなきゃならないので、絶対働きたいと言う。
人手不足ということもあり、店長も気に入って即採用。
すぐに店に入ってもらうことになった。
私は深夜シフト、Aは昼勤なのであまり顔を合わせる機会はないと思ったが、自分は休日祝日の昼間も入っていたのでシフトが重なる時があった。
Aは教えたことはキチッとやるし、声かけもまずまず。
社員達も飲み込みが早いとAを気に入ってる様子でした。
これで社員や他の従業員達も少しは楽になるかな…と思ってたら、何だか様子が変わってきた。

ちょっと続きます。




  
  
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キチ | 【2015-04-20(Mon) 17:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

「わたしがケチってこと?そんなことするやつが少数派だから!何アピールしてんの?」

引用元:発見!キチガイママ その44
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/baby/1364878996/

720 :名無しの心子知らず 2013/04/18(木) 19:37:43.76 ID:miZ6s8YC

私がキチなのかも知れませんが、プチ投下。
友人Aと会って話しているなかで、
先日私が初めて行く美容院から「予約の時間なのに(私が)いらっしゃらないが、いかがでしょうか」と電話がかかってきた話になった。
私は4月2日の15時予約だと思っていたのに対し、店の予約は13時になっていたらしい。(電話は14時にかかってきた)
私は手帳と携帯と旦那の手帳にも記録があるからモニョったんだけど、謝ってお店側も都合をつけてくれて15時から店に行ってきた。
私のミスの可能性もあるし、お詫びにお菓子を持参した。それ以外にも電車事故なんかで用事に遅れるとお菓子やプチブーケ(アオヤマFMのすぐ買えるやつ/乗り換えの時間などを使うので、物を買うことで更に遅れるようなことは無いです)を持っていったりしてる。
こんな普通の話をしたらAが急に「そんなの美容院なんて客商売なんだから気にしなくていい!」と怒鳴った。



  
  
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キチ | 【2015-04-13(Mon) 16:35:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

女の子のお母さんが ひたすら「私はね~あなたのお菓子を買うために働いてるんじゃないの~」と繰り返していた!

引用元:発見!キチガイママ その44
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/baby/1364878996/

702 :名無しの心子知らず 2013/04/18(木) 07:43:18.25 ID:ma6JWeBa

先日、夜の6時か7時ぐらいに買い物してたら小学校低学園ぐらいの女の子がお菓子コーナーの前で品物を眺めていた
お菓子をじっくり眺めたりたまに手に取ったりしてるぐらいで特に変なところもなかったんだけど、そばにいた会社帰り風の女の子のお母さんが
ひたすら「私はね~あなたのお菓子を買うために働いてるんじゃないの~」「お菓子を買うために働いてるんじゃないんだからね」
ってのを声高に何度も繰り返していた



  
  
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キチ | 【2015-02-22(Sun) 19:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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